毎年恒例の、
債務整理(借金問題)、過払い請求、不動産登記、相続、成年後見等に関する五市(西東京、小平、東村山、東久留米、清瀬)一斉無料法律相談会の詳細が決定しましたので、お知らせします。
《司法書士・税理士による無料法律相談会》
■要旨■
皆さんが抱えているいろいろな法的問題について司法書士が、また、関連する税務については税理士がお答えします。 〈予約不要〉
■相談内容■
相続・遺言・成年後見相談
親族の死亡による財産の名義変更、遺言の書き方、高齢者・障がい者についての心配事の相談
不動産登記相談
土地建物の売買、贈与、離婚に伴う財産分与などによる名義の変更、抵当権、賃借権の設定、抹消など
商業登記相談
会社、法人設立など
クレジット、サラ金相談
多重債務、借金返済についての悩み事、自己破産、ヤミ金被害など
訴訟に関する相談
敷金の返還、悪質商法への対処、借地借家問題、少額訴訟、家事事件など
■開催日時■
平成22年10月16日(土曜日)
午前10時~午後4時
■相談会場■
西東京市
田無アスタ 2階センターコート
東久留米市(2箇所)
東久留米市 南部地域センター
東久留米市 西部地域センター
小平市
小平市 東部市民センター
東村山市
東村山市 市民センター
清瀬市
生涯学習センター
以上です。
借金、多重債務、過払い請求のご相談は「さくら司法書士事務所」
債務整理(借金問題)、過払い請求、不動産登記、相続、成年後見等に関する五市(西東京、小平、東村山、東久留米、清瀬)一斉無料法律相談会が明日に迫りましたので再度お知らせいたします。
《司法書士・税理士による無料法律相談会》
■要旨■
皆さんが抱えているいろいろな法的問題について司法書士が、また、関連する税務については税理士がお答えします。 〈予約不要〉
■相談内容■
相続・遺言・成年後見相談
親族の死亡による財産の名義変更、遺言の書き方、高齢者・障がい者についての心配事の相談
不動産登記相談
土地建物の売買、贈与、離婚に伴う財産分与などによる名義の変更、抵当権、賃借権の設定、抹消など
商業登記相談
会社、法人設立など
クレジット、サラ金相談
多重債務、借金返済についての悩み事、自己破産、ヤミ金被害など
訴訟に関する相談
敷金の返還、悪質商法への対処、借地借家問題、少額訴訟、家事事件など
■開催日時■
平成21年10月24日(土曜日)
午前10時~午後4時
■相談会場■
西東京市
田無アスタ 2階センターコート
西東京市ひばりヶ丘図書館
東久留米市(2箇所)
スペース105(東久留米市役所向かい)
東久留米市 西部地域センター
小平市
小平市 東部市民センター
東村山市
東村山市 市民センター
清瀬市
生涯学習センター
以上です。
借金、多重債務、過払い請求のご相談は「さくら司法書士事務所」
毎年恒例の、
債務整理(借金問題)、過払い請求、不動産登記、相続、成年後見等に関する五市(西東京、小平、東村山、東久留米、清瀬)一斉無料法律相談会の詳細が決定しましたので、お知らせします。
《司法書士・税理士による無料法律相談会》
■要旨■
皆さんが抱えているいろいろな法的問題について司法書士が、また、関連する税務については税理士がお答えします。 〈予約不要〉
■相談内容■
相続・遺言・成年後見相談
親族の死亡による財産の名義変更、遺言の書き方、高齢者・障がい者についての心配事の相談
不動産登記相談
土地建物の売買、贈与、離婚に伴う財産分与などによる名義の変更、抵当権、賃借権の設定、抹消など
商業登記相談
会社、法人設立など
クレジット、サラ金相談
多重債務、借金返済についての悩み事、自己破産、ヤミ金被害など
訴訟に関する相談
敷金の返還、悪質商法への対処、借地借家問題、少額訴訟、家事事件など
■開催日時■
平成21年10月24日(土曜日)
午前10時~午後4時
■相談会場■
西東京市
田無アスタ 2階センターコート
西東京市ひばりヶ丘図書館
東久留米市(2箇所)
スペース105(東久留米市役所向かい)
東久留米市 西部地域センター
小平市
小平市 東部市民センター
東村山市
東村山市 市民センター
清瀬市
生涯学習センター
以上です。
借金、多重債務、過払い請求のご相談は「さくら司法書士事務所」
当事務所が運営する、
債務整理(任意整理・特定調停・個人民事再生・自己破産)と過払い金返還請求の専門サイト、
『債務整理&過払金返還請求のABC』を、
先般、
全面リニューアルしました・・・。
過払い請求に関する判例や、
各債務整理の事例の紹介、
債務整理に関する豆知識など、
旧サイトにはなかったコンテンツを新たに設けました・・・。
更に、
法律用語の解説と、
債務整理に関する裁判例や最新ニュースの告知をテーマとする、
『債務整理の法律用語集【法律辞典】』
と、
『債務整理と過払い請求の裁判例』
という2つのサイトを、
ブログ形式にてそれぞれ新設しました・・・・・。
借金問題を抱えた方や、
過払い金の回収で悩まれている方に、
少しでも役立つ情報をご提供できれば幸いです・・・・・。
さくら司法書士事務所 司法書士 志村理
認知症のため、
判断能力が十分でない「親」をもつ方から、
多重債務に関する相談を受けることが多々あります・・・・、
つまり、
借金返済に困っているのは相談者本人ではなく、
債務整理を必要としているのは、
相談をしてきた方の「親・子・兄弟・妻・恋人」といったケースです・・・・・。
債務整理を司法書士や弁護士に依頼することは=「契約」です。
それに債務整理は、
借金が免除されたり、
借金が減額したり、
月々の返済金額を減らしたり、
過払い金を取り戻したり・・・・・・といった、
債務者にとって「良い」ことばかりではなく、
信用情報機関への事故情報登載による取引停止や、
官報掲載(個人再生や自己破産の場合)といった、
債務者にデメリットとなることも起こり得るため、
債務整理を専門家に依頼するか否かについては、
債務者本人の意思が非常に重要となります・・・・。
怪我や時間的な都合によって、
債務者本人が当事務所にお越し頂くことが難しい場合には、
こちらから伺ったり、
あるいは、
日程調整するなどして、
債務者ご本人から直接、
債務整理依頼の意思を確認することが可能なのですが、
認知症や精神上の障がいにより、
これらの判断がそもそも難しい場合は、
直接お会いすることができたところで、
ご本人の意思が確認できるわけではないので、
このような場合は、
成年後見制度を利用し、
ご本人の法定代理人を選任する必要が生じてしまいます・・・・。
しかし、
成年後見開始の審判を得ることは、
そう簡単ではなく、
それなりに準備と手間がかかり、
時間を要します・・・・・。
すぐにでも(債務整理に)介入する必要があるのにそれができない・・・・・、
こんなもどかしい思いをすることがよくあります・・・・。
多重債務借金問題のご相談は「さくら司法書士事務所」